不倫慰謝料を減額するための回答書作成費用:成果金額の10%
成果が出なかった場合には、回答書作成代行費用は一切請求いたしません
事例1(不倫慰謝料の減額の成果が100万円の場合)
不倫相手の配偶者から250万円の慰謝料請求をされている。
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当事務所に回答書作成のご依頼
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回答書を送付することによって不倫慰謝料請求金額が100万円に減額できることになった。減額金額は150万円となります。
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この場合の当事務所の報酬は、150万円×10%=15万円(消費税・郵送料込み)となります。
事例2(成果が出なかった場合)
当事務所に回答書作成のご依頼
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まったく成果が出ない(やはり相手のあることですので、残念ながらゼロではありません)
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この場合の当事務所の報酬は0円です。
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何の成果も出なかった場合には、回答書作成代行費用は1円も請求しません(郵送料として2,500円のみご負担していただきますのでご了承ください)。
何の成果も出なかった回答書の作成代行費用をご請求することを当事務所では一切しません。成果が出た場合にだけ、しかるべき報酬を請求するのが当たり前だと考えています。
不倫慰謝料の減額をトータルにサポートさせていただきます!
当事務所では、成果金額の10%の中に示談書作成費用を含んでおります
慰謝料の支払いをする前に示談書を交わすことが必要ですが、当事務所では、成果金額の10%の中に示談書作成費用(相手方が作成してきた場合には示談書チェック費用)を含んでおりますので、別途で示談書作成費用をご請求することはありません。
当事務所では、回答書作成から示談書作成まで不倫慰謝料の減額をトータルにサポートさせていただいております。